CSC中部視力センターブログ

【スタッフ日常ブログ2018No.6】

担当:安井   『 強風ライド 』

こんにちはCSC中部視力センターの安井です。

今回は友人3人でメニコン関工場近くの木曽川沿いの景色の良い川原でホカ弁を食べようとスタートしましたが、10m/sの爆風の向かい風!!

これではホカ弁も飛ばされてしまう!!

急遽、その近くの元祖ケイちゃんの店「鳥よし」に変更。

この中にうどんとキムチも投入!

初ケイちゃんはとっても美味しゅう御座いました。

行きが向かい風なら帰りは追い風ヤッホ~!

のはずがやっぱり向かい風(泣)

一日中風にもてあそばれました。

本日の走行距離100.44km。

 

【スタッフ日常ブログ2018No.5】

担当:伊藤   『 eyeloveフィッシング22 』

こんにちは(^з^)-☆
シーエスシー中部視力センターの伊藤です。

桜も散って新緑の季節となりました。
さて今回はこれからの渓流釣りを楽しむために初めて参加した〈稚魚放流ボランティア〉を紹介したいと思います。

場所は滋賀県東近江市を流れる愛知(えち)川の上流域です。愛知川には支流が流れ込み、支流には鈴鹿山系から沢山の谷川が流れ込んで複雑に枝分かれしています。
その谷川の奥部へイワナの稚魚を放流するためのボランティア活動です。

養魚場に集まったのは私を含めて7人。
漁協の組合長も加わりミーティングが行われて各自の担当する谷川の放流ポイントが決められていきます。

ミーティング後は手渡されたビニール袋に約1500匹前後のイワナの稚魚と酸素を入れて準備完了。
それぞれに決められた谷川に向かって林道を車で進みます。
私の担当する谷川は「足谷」です。

少し大きめのリュックに稚魚の入ったビニール袋を詰めて出発(^O^)/
いきなり支流の奥に足谷の流れ込みが見えてきました。

膝上までの水深を濡れながら突っ切って凸凹の石や岩を乗り越えていきます。
急斜面ではロープを頼りに足元を確認しながら一歩一歩進んでいきます。

目の前に大物が潜んで居そうな淵が現われました。

ここではまだ放流しません。
道無き道をルートを探しながら、さらに奥へ奥へとアタックして水深のある流れが続く場所に到着。

早く大きくなれよ」とエールをおくって数カ所に分けて放流。
凸凹道を引き返して往復3時間あまりの放流ボランティア終了。責任を果たしてホッと一安心♪(´ε` )
さぁー今度は渓流魚の姿を見ようとサオを出しました。

パーマークと朱点の鮮やかなアマゴがヒット!美しい魚体に疲れも吹き飛んでしまいました。

THE  END

お急ぎください!
【春の1DAYデビュー応援キャンペーン】実施中!!

【スタッフ日常ブログ2018No.4】

担当:防野   『 肉食系です 』

みなさん、こんにちは!CSC中部視力センター防野です。
だんだん暖かくなってきましたが、花粉症は大丈夫でしょうか?
今がまさにピークですが、なんとか乗り切りましょう!


先日、伊藤部長と谷村さんと鈴鹿平田駅近くにあるニクバルプロベッチョさんへ90分ステーキ食べ放題に何枚食べられるのか挑戦しに行ってきました!!笑
結果はなんと!1人900g完食しました!(1枚約200g)
あともう少しで1kgでしたが、断念してしまいました(>_<)
次こそは1kg目指します!笑
お腹がはちきれるくらいお肉を食べたのに次の日も焼肉でお肉を堪能したのはココだけの話です( ̄+ー ̄)


違う日になりますが、前から食べに行きたいと思っていた幸せのパンケーキをたべることができました(*^^*)
本当は完売で食べられないところでしたがたまたまキャンセルが出たとのことで運良く食べることができ、お腹も気持ちも幸せな気持ちになりました(*^^*)
とっても美味しかったです♬︎

【スタッフ日常ブログ2018No.3】

担当:安井   『 予定は未定 』

こんにちはCSC中部視力センターの安井です。

今日は、知多半島の中央部丘陵地帯を南北に走る通称背骨ルートで師崎まで130kmの予定で行ってきました。

待ち合わせ場所まで自転車で行くつもりでしたが、出発から心が折れて車に変更。(-30km)

車を降りたら、思ったより寒かったのでマックでまったり一時間。

何とかスタートして途中、調子に乗ってはしゃぎすぎ新舞子にて脚力終了。

協議の結果、師崎まで行かず美浜えびせんべいの里に短縮。(-30km)

背骨ルートに入るもアップダウンが続く道は、知っていても気持ちが続かず高砂山展望台にて再協議。

Uターンしてラーメン食べて帰ろうと3秒で決定。(-15km)

麺屋いっちょうのまぜそば。

とってもおいしゅうございました。

〆はマックでアップルパイ。

本日の走行距離55km。。。

予定より随分短くなりました。

【スタッフ日常ブログ2018No.2】

担当:伊藤   『 eyeloveフィッシング21 』

こんにちは\(^o^)/
シーエスシー中部視力センターの伊藤です。

釣りに行く時は『マダイ釣り』や『ヒラメ釣り』『マゴチ釣り』『アユ釣り』と言ったようにターゲットを決めて出かけるのですが本命の魚ばかり釣れるわけではありません。本命以外にも色々なゲストが登場して楽しませてくれます。
今回はその一部を紹介したいと思います。

マダイ釣りで深いポイントを狙うとカラフルな魚たちが海面から姿を現して癒してくれます(^_^)

赤い魚体のアカハタは船上でバタバタと飛び跳ねて海底で食べていた物を吐き出しました。
な〜んとイセエビです。グルメなんですねぇ〜(^○^)

ヒラメ釣りでヒットしたマトウダイ。

エサのイワシを丸飲みして顔が長〜く伸びてユニークです(^。^)

名前の由来は魚体にある模様が『的』のように見えるからとか、口先の伸びた顔が『馬の頭』に似ているからとか…いろいろな説があって面白いです(^-^)

美しい羽根を広げているのはホウボウです。羽根のように見えるのは発達した胸ビレです。このまま空を飛べそうです(^_−)−☆

海辺の砂浜からマゴチを狙うサーフフィッシングではエイが掛かることがあります。

尻尾には毒針があって要注意ですが腹側から見るとカワイイ顔?をしています。
でもこれは間違いで口の上の目のように見える部分は鼻孔です。目はちゃんと背側にありますよ(^-^)v

夏のアユ釣りでは海の魚に負けないくらいの美しい魚が掛かります。婚姻色に身を包んだオイカワの雄です。通常は銀色ですが産卵期になると鮮やかなブルー色になります。
ビューティフル(^o^)/

多種多様なゲストの魚たちの顔を見るのは楽しいですが…やっぱり本命の魚が釣れないことには…(T_T)
本命の魚が釣れるように頑張りま〜す\(^o^)/

THE    END

春の1DAYデビュー応援キャンペーン実地中❗️

他にもいろいろキャンペーンやってま〜す(^o^)/
お待ちしてま〜す\(^o^)/